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ABOUT
グローバル化が急速に進む現代
社会問題の解決に真剣に取り組む全国の高校生が集結し、各々が選んだテーマで情熱を込めたプレゼンを行い、その質を競い合う場です。日本には、社会問題に立ち向かい、行動に移している高校生が多く存在しますが、彼らがその夢を発信し、評価される機会は限られています。
この企画は、そんな志ある高校生たちに、自分の思いを世に伝え、共感と評価を得られる貴重な舞台を提供します。
⚫︎未来のグローバルリーダーに求める3つのスキル
01. 仲間を巻き込むリーダーシップスキル
これからのグローバル社会に求められるリーダーシップは、人を引っ張っていく統率力だけではありません。多様性を尊重しつつ周りを巻き込むリーダーシップを発揮してください。
02. 社会を変えるイノベーションスキル
社会課題を自分ごととして捉え、高校生の私にできることはなんだろうと日頃から考え、そしてアイデアを実際に行動に移す。どんな小さな一歩でも、アイデアを実行している人を評価します。
03. 観衆を惹きつけるプレゼンテーションスキル
どんなに画期的なアイデアを持っていたとしても、人に伝わらなければ意味がありません。プレゼンは聞き手へのプレゼント。聞き手にときめ きを与えるようなプレゼンテーションスキルが求められます。
ENTRY FLOW
01.発表時間・発表方法
発表は5分以内で行い、最終審査には10名が選ばれることを想定しています。発表方法としては、PowerPointやCanvaなどで作成したスライドやポスターなど、形式は自由ですが、いずれの場合も必ず資料を準備してください。
02.審査方法
一次審査では、応募時に提出していただく志望理由から運営が総合的に判断します。二次審査はZoomにてプレゼン審査を行います。
2026年4月5日に二次審査の結果に関してメールで連絡をします。対象は10名程度を予定しています。審査は審査員が以下の審査基準に基づき、総合的に判断いたします。
03.審査基準
態度点として、話し方や間の取り方、声量、ジェスチャーや表情が評価対象となり、発表時間を守れているか確認されます。次に、課題発見能力では、社会課題を正確に捉えられているかが評価されます。また、課題解決能力として、そのアイディアが実現可能であるか、計画性や行動に移す力があるかも重要なポイントです。最後に、資料点では、データの信憑性と資料の見やすさが評価されます。
04.修了証
本プログラムの受講をすべて完了された参加者の皆様には、修了証を発行させていただきます。この修了証は、プログラムの全課程を修了したことを証明するものであり、受講者の努力と成果を認めるものです。今後のキャリアや学びの証としてご活用いただけるよう、正式な証明書としてお渡しいたします。
EXAMINER

上智大学総合人間科学部社会学科在籍中
森山翔真
【出身地】
・岡山県
【現在関心のある分野や学問】
・地域社会学・地方創生
【高校時代の活動実績】
・地方創生に関する校外学習プログラムに参加し、地元の産業を活気づけるための提言を実施・Well-Being サミットfor Okayama 準備委員会として、円滑な運営を務めた。
MCFFは、あなたの夢を発信できる絶好の舞台です。オリジナリティ溢れる高校生達の夢を聞けることを心より楽しみにしています!


上智大学総合グローバル学部在学中
桑原夢
【出身地】
・新潟県
【現在関心のある分野や学問】
・タイにおけるミャンマー難民の教育問題
【高校時代の活動実績】
・市民活動団体WA!!の代表として、地元で多文化共生社会を実現するため活動。異文化交流パーティや国際情勢を発信する展示会、募金活動などを実施。また、外国にルーツを持つ児童への学習支援を1年間継続。
みなさんの夢を聞けることを楽しみにしています!
高校生ならではの視点からプレゼンを行ってください。
上智大学外国語学部ドイツ語学科在学中
櫛引菜々
【出身地】
・青森県
【現在関心のある分野や学問】
・日本と諸外国の環境意識、子供の特別教育や孤立、老後の貧困
【高校時代の活動実績】
校内のSDGsプロジェクトにおいてリーダーを務め、企画立案から運営まで幅広く取り組んだ。特に、環境問題やマイノリティに関する課題に重点を置き、校内外での理解促進を目指した活動を行った。また、ディベート大会に参加し、社会問題を多角的かつ論理的に発信する力を養った。
何かに挑戦することは皆さんの視野を広げ、大きな自信となります。
みなさんのアクションの第一歩としてぜひご参加ください!


上智大学法学部国際関係法学科在学中
山田有里彩
【出身地】
・兵庫県
【現在関心のある分野や学問】
・国際法、ハイブリッド戦争と安全保障の脅威
【高校時代の活動実績】
・ディベート大会「HEnDA」出場
・兵庫県高校生ディベート大会 5位
・ザンビアにある孤児院の子供たちとのオンライン対話
・フィリピンの若者との社会問題についての対話
・スピーチ大会 2年連続出場(1年目は西日本代表12名に選抜)
・兵庫県環境リーダー育成プロジェクト参加
皆さんの個性溢れるプレゼンテーションを楽しみにしています!
審査員のご紹介

玉村ナオ様
【出身地】兵庫県西宮市
活動内容
EQAO、AONAVIの運営
関心のある社会課題
総合型選抜/推薦入試のインフラの欠如
学生時代やってよかったことorやればよかったこと
やっておいてよかったこと留学、やればよかったことは、友達ともっと思い出を作ること
高校生へ一言
将来のことや、すこし先の将来を見据えて行動することも大切ですが、今を一所懸命に生きることも同じくらい重要です。
なんなら、今、ここを少しずつ重ねることこそ大きな成果を得ることにつながると思います。焦らず少しずつ、を意識して頑張ってください。

桑原望様
【出身地】新潟県長岡市
活動内容
新潟県長岡市で26歳のときに市議会議員に初当選し、現在24年目。教育・防災・まちづくりを軸に、市民の声を社会の価値や仕組みに変える仕事に取り組んでいます。
また、全国最大規模の学生ボランティア団体であるNPO法人国際ボランティア学生協会(IVUSA)の理事として、大学生を長岡市に招き、長岡花火大会の運営支援や、児童養護施設の子どもたちとの体験活動を実施しています。
議員とNPOの両方の立場から、「熱意は人を動かし、社会を動かす」という信念のもと活動しています。
関心のある社会課題
人口減少と少子高齢化が進む中で、若者から選ばれる地域はどのように生まれるのかという点に関心があります。
その実現に向けて、新しい時代に求められる教育や、一人ひとりの可能性を引き出す環境のあり方を重要なテーマとして捉えています。
また、AIを活用し、個人の成長と地域・組織の発展をどう両立できるのかについても考えています。
学生時代やってよかったことorやればよかったこと
発展途上国や被災地でのボランティア活動に取り組んだことは、自分の価値観を大きく広げる経験になりました。
一方で、芸術に触れることや、さまざまな分野の専門家の話を直接聞く機会をもっと持てばよかったと感じています。
高校生へ一言
これからの未来がどうなるかは、正直誰にもわかりません。
ただ、「失敗だ」と思う経験の多くは、自分の力になる“経験値”です。落ち込む必要はなく、見えないところで確実に成長しています。
そして、多くのことは「やればできる」ものです。ぜひ一歩踏み出して、やってみてください。

久保田圭祐様
【出身地】青森県青森市
活動内容
NPO法人あおもり若者プロジェクト クリエイトの理事長。地元青森で高校生のまちづくり活動をサポートしている。また、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科の特任講師として、青森市役所・地元金融機関・地元企業を巻き込んだ組織(ラボ)の運営、研究指導を行っている。
関心のある社会課題
まちづくり、こども若者の社会参画
学生時代やってよかったことorやればよかったこと
自ら線を引かず、とにかく様々なイベントや企画に参加すること。
人との出会いもさることながら、ご自身の視野と可能性を広げることに繋がります。
高校生へ一言
伝える力はとても大切です。
どれだけ素晴らしいことを考えていたり、既に取り組んでいたりしても、伝え方がよくないと相手にその意義や魅力が伝わりません。このような機会を通じて、自らの伝える力を見つめなおすきっかけにしてもらえればと思います。

藤井典様
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辻井響様
【出身地】奈良県
活動内容
福祉(保育〜介護)、固体化水素事業
関心のある社会課題
待機児童問題、環境問題、エネルギー問題
学生時代やってよかったことorやればよかったこと
事業確立、我武者羅に働くことができて良かった
高校生へ一言
好きなことを好きな時に好きなだけやってください
第2回大会レポート
最終審査通過者
久野真愛さん
私は、地元の愛知県豊橋市で移民が多い環境にあり、移民問題に対して幼い頃から興味をもつようになった。私が実現したい社会像に近づけさせるために、大学卒業後は国際移住機関IOMで日本と世界をつなぐ架け橋になり、偏見に囚われない社会を築いていきたい。そしてIOMで経験を積み、将来は豊橋市の空き家をリノベーションし、移民を対象とした多文化共生シェアハウス運営の事業案を掲げて起業し、地元に貢献したい。この仮定として、外国人を雇っている企業にインタビューを行い、現在日本に働きにくる外国人は日本 語習得のレベルが下がっているという話を聞いた。そして、企業は雇っている外国人をどこまで日本人として扱っていいのかという悩みを持っているそうだ。外国人労働者は日本人より給料が低く、手取りが20%も違う。労働力不足で外国人の労働を必要としている企業が増え続けている社会で、実際と理想の乖離の原因は何かをプレゼンを通して伝えたい。
一寶穂歌さん
私の夢は、資源不足という「ピンチ」を、生物の知恵を借りて「チャンス」に変える社会を創ることです。
研究の対象は、道端に自生する「イシクラゲ」という藻の一種です。私はこの生物に対し、半年間の飢餓状態に置いた上で「栄養を全く与えない」という極限の負荷を与える実験を行いました。そこで目にしたのは、栄養不足という逆境をトリガーにして、彼らが自らの身を守るために、驚異的な保水力を持つゼラチン質を爆発的に生み出すという「生存本能の逆転劇」でした。
豊かな環境よりも、むしろ「足りない」環境でこそ引き出されるこの未知の力を、私は将来の資源枯渇問題に対する新たな解決策として提案したいと考えています。
本プレゼンでは、このバイオの発見をベースに、「不足は絶望ではなく、新しい価値を生むためのトリガーである」というメッセージを伝えます。先行例の少ない、正解の分からない挑戦ですが、高校生の私だからこそ描ける「資源の少なさを武器にする未来」のビジョンを、放送部で磨いた表現力を活かして皆さんに届けます。
八橋百合香さん
私は障害や立場の違いにとらわれず、誰もが表現できる存在として尊重される社会をつくりたい。 この夢を持った背景は、豪州への留学にて孤独を感じた際に、11年間継続してきたダ ンスを通して現地で心が通じ合ったことだ。この経験からダンスは他者と関わるツールであり、表現は言葉を超え、社会参加の一歩になると学んだ。この気づきは、これまで続けてきた障害者施設での活動とも重なった。たとえ言葉が通じずとも、身体が動かせなくとも、表現は平等に楽しさや人との繋がりを生み出す。現在はその機会を提供すべく、 施設や地域と連携してアダプテッドダンスのワークショップを企画している。具体的には自ら考案した「感情センサーダンス」や「役割逆転ダンス」を試みている。 このプレゼンを通して、小さな場の積み重ねが確かな一歩になり、その一つとしてアダプテッドダンスの実践の歩みを発信したい。そして表現は分断を超え、人を繋ぎ、社会参加の一歩になり得るということを伝えたい。
地頭所暖香さん
私の夢は将来テレビドラマを制作することだ。私は誰にも負けない並々ならぬテレビドラマへの愛があり、これまでに2000話以上の日本のテレビドラマを視聴してきた。そのなかで、私の大好きなテレビドラマ業界がより盛り上がりさらなる発展を遂げてほしいという想いから、特に興味があって疑問に思っていた「テレビドラマの構成が主題曲の売上に与える影響」について研究を始めた。
本大会では、研究を深める中で判明した「主題曲の売上が伸びるテレビドラマの構成」について、私の夢と関連させながらプレゼンを行う。
研究は過去に放送された月九と日曜劇場の作品を調査対象とし、各作品の第1話を視聴したため膨大な時間がかかったが、自分の夢に繋がるテーマだったため、とても楽しい研究だった。また、業界関係者の方2名へインタビュー調査も行った。頂いた意見はこれまで知らなかったことばかりで、大変興味深かった。
将来私がテレビドラマをつくる際には、本研究の結果を反映させてドラマ制作をしたい。
畑友唯さん
私の夢は、社会と企業が共に成長できる未来を実現することです。
今回は、社会貢献、学び、企業価値向上を実現する高校生参加型CSRプログラム「つながるフードサポート」を提案します。
きっかけは、フードドライブのボランティア活動でした。地域で集めた食品を困っている方々に届ける中で、個人の善意だけでは活動の規模や継続性に限界があることを実感しました。 そこで、社会貢献活動が制度として根付いているインドにヒントがあると考え、昨年現地を訪れ、インド企業のCSR活動を調査しました。
現地の取り組みから、企業が地域社会と連携し、積極的に課題解決に関わることで、持続可能な支援が生まれることを学びました。
企業が社会的責任を果たしつつ、持続可能な支援を行うことで、地域社会にも企業にもプラスの影響を与えることは、今後の社会にとって非常に重要だと感じています。
川本あいらさん
私の夢は、国境を超えて、子どもの尊厳が守られる社会を作ることだ。きっかけは、ボランティアでモザンビークに訪れた際に、子どもが100円にも満たないお金のために学校や家庭内 で性的搾取される実態を知ったことだ。その後、私は性被害防止活動を行うために、クラウドファンディングに挑戦した。私が伝えたいことは、私たちが声をあげることは無駄ではなく、それには必ず意味があるということだ。なかなか支援が集まらず、低迷していた際に、活動を知った方から「自分も被害に遭ったことがある。今でも後遺症を患っている。でもあいらさんがこうして声を上げてくれていることにすごく感謝してる。」と言っていただけた。活動を始める際、ただの高校生の自分に何ができるんだろうと思うことがあったが、こうして性被害について語ることがタブー視されている中でも、声なき声に自分がなり、発言しつづけることで誰かに希望、勇気を与えられるかもしれない。思いが誰にも伝わっていないと感じる時にも、モザンビークだけでなく日本でも、声を上げることに、意味があるんだと気づくことができたからだ。
吉田しえなさん
私の夢は、LGBTQ+への凝り固まった固定観念を壊すメディアを作ることである。きっかけは、友人がある男性教師を「ベストとズックがゲイっぽい。」と言ったことだ。その発言から、性的指向を表す「ゲイ」という言葉が外見の特徴として使われる現状に疑問を抱いた。その背景には、メディアが長年大衆に与えてきた、ステレオタイプな人物像が関係しているように思えた。そこで、メディアの植え付けた固定観念を解くには、メディアの力を使うのが最も効果的と考えた。近年人気の高まっているBL,GLドラマはLGBTQ+の実情とは異なる描写も少なくない。数あるドラマの中で、多くの人に届き、かつステレオタイプではないLGBTQ+のリアルを描いたドラマがあれば、LGBTQ+への固定観念を壊すことが出来ると信じている。 このような理由から、私は将来ドラマ制作に携わり、LGBTQ+への偏見を解くようなドラマを作りたい。
山中まやさん
私の夢は、命の前で国籍が条件にならない社会を実現することです。その原点は、中学二年生のときラスベガスで視力を失い、異国で医療を受けた経験にあります。言語も十分でないまま治療 が進む心細さの中で、医療は平等にあるという前提が揺らぎました。制度や言葉の壁によって安心の度合いが変わる現実は衝撃でした。「制度は中立ではなく、ときに人を選んでしまうのではないか」。疑問が在日外国人医療の探究へと私を導きました。憲法で「すべての人の健康」を掲げています。しかし医療現場では、言葉の壁や制度の断絶により、その権利が届かない現実があります。認知症が進み在留資格を管理できなくなる高齢者や、十分な説明を受けられないまま治療を受ける患者がいます。理念と実態の乖離をどう埋めるのか。本発表では、通訳支援、地域連携を軸に「医療を届ける仕組み」の再設計を提案します。理念を「約束」で終わらせず、「届く権利」へ変えたいのです。
伊藤陸真さん
本発表では、日本の小中高生の自殺者が過去最多という現状に対し、世界との接続で評価軸を多層化する「グローバル・サードプレイス」の実現という夢を語る。不登校だった私は閉鎖的な環境で「ここでうまく生きられなければ、もう居場所はない」という「正しさ」に追い詰められた経験がある。しかし本来、人が安心して生きられる場所や価値基準は一つである必要はない。 そのため、学生が世界で活躍する大人との対話を通じ、俯瞰的視野を自然に体感できる教育プログラムを設計する。具体的には教える・教わるという上下関係を排除し、対等な立場で価値観を交換する対話を重ね、生き方の多様性を自然と肌で感じられる設計にする。行政の不登校支援や企業のCSRのような対処的支援に加え、それらと連携し、根本的な価値観を変えていくことで誰もがアクセスできる持続可能な運営モデルを構築する。「場所が変われば、視界は広がる」という価値観を社会に届けたい。
高橋遼光さん
私は、湘南ひらつか七夕まつりにおける「祭りを通した理想の共生社会の実現」について取り組んでいる。きっかけは、平塚市の青少年海外派遣事業への参加である。祭りは、多様な人々が共に楽しみ、自然に交流できる共通体験の場であると考えている。ホームステイや湘南ひらつか七夕まつりの七夕学生委員会の活動に参加する中で、祭りには人をつなげる力がある一方、原材料表示やバリアフリーの課題など、誰もが安心して参加できるとは言い切れない側面もあることに気付いた。そこで私は、祭りの共生性に着目し、日本と海外、平塚と他地域で比較をしながら研究を行い、さらに273名への対面取材を実施した。本発表では、その研究結果をもとに、体質や宗教、言語、などの多様性への対応や、バリアフリー化など、誰もが参加しやすい祭りの実現にむけて具体的な提案と実施報告を行う。祭りという共通体験から共生社会を実現する可能性を伝えたい。
賀須井美咲さん
言語の壁によって社会から取りこぼされる子どもを減らしたい。私の夢は、日本語が十分に理解できないことで不登校や進路格差に直面する外国ルーツの子どもたちが、学校の内外を問わず学び続けられる社会を実現することである。
現在、日本語教育は主に学校制度の中で行われているが、支援の実施は教師の裁量に委ねられる部分も大きく、それだけでは子どもたちの学びを十分に支えきれていない。文部科学省の調査では、日本語指導が必要な児童生徒は約6.9万人にのぼる一方、高校段階で「特別の教育課程」による日本語指導を受けている生徒は245人にとどまり、中退率も8.5%と全高校生の1.1%を大きく上回る。
本プレゼンでは、学校制度だけに依存しない支援の必要性を示し、NPO法人の事業部長として日本語教室の運営や学習支援に携わってきた経験を踏まえ、地域の日本語教室や学習支援と学校をつなぐ「日本語教育のセーフティネット」という仕組みを提案する。
FAQ
CONTACT
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COMPANY
会社名
株式会社EQAO教育グループ
代表取締役
玉村ナオ
住所
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